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塚本 紺

攻殻機動隊からセサミストリートまで、海外エンタメのキーワード「レプリゼンテーション(representation)」とは何か(前編)
『攻殻機動隊』のハリウッド版リメイク『ゴースト・イン・ザ・シェル』が公開された。その主人公・草薙素子がアジア人でなく白人であるスカーレット・ヨハンソンであることがアメリカで議論を呼んでいる。オススメ記...
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「AI」は声でセクハラを助長する? 「女性秘書はロボットだから」に潜む人間の危険性
「Siri」、「Alexa」、「Cortana」、「Google Home」。我々は、人工知能(AI)に性別を与えてきた。それは声だ。アシスタントとしてユーザーの言う事を何でも聞く、これらのロボットプ...
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女優クリステン・スチュワートがAI(を使った)映画制作について科学論文を共同発表するまで
女優クリステン・スチュワートは、自身の監督デビュー作となる短編映画『Come Swim』をサンダンス映画祭で発表した。同作では、人工知能(AI)の画像認識技術が映像化に応用した、新しい映画制作のテクニ...
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19才の天才学生、ホームレス問題を解決。策は...「ヒューマニティ・ボット」
世界初の「ロボット弁護士」ボットを一人で作った、19歳の大学生ジョシュア・ブラウダー(Joshua Browder)は、ブラウダーが公開した駐禁の異議申し立て支援チャットボット「DoNotPay」で、...
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音楽をもっと大切にしよう。ショップのBGMをプロがキュレーションする「Atmosphere」
アムステルダムのスタートアップkollekt.fmによるサービス「Atmosphere」が面白い。DJ、ミュージシャン、プロデューサーなど音楽業界のプロにキュレーションしてもらったプレイリストを月額利...
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