アジア

攻殻機動隊からセサミストリートまで、海外エンタメのキーワード「レプリゼンテーション(representation)」とは何か(前編)
『攻殻機動隊』のハリウッド版リメイク『ゴースト・イン・ザ・シェル』が公開された。その主人公・草薙素子がアジア人でなく白人であるスカーレット・ヨハンソンであることがアメリカで議論を呼んでいる。オススメ記...
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中国の農家で、ロボット作りを30年間も止めなかった男の情熱
1962年、北京市通州区馬務村の貧しい農家に生まれた呉玉禄は、30年間で63体ものロボットを作り続けてきた。彼が生み出すアナログ的に奇妙なロボットたちは、ViceやCNNなど海外メディアが取り上げたこ...
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Facebookのブラックマーケットで売りさばかれる野生動物たち
もし私たちがアフリカ象を自宅で飼いたいと思っても、日本をふくむワシントン条約の加盟国に国籍を置く以上は叶わないだろう。さらに、該当する3万種類以上の動物やその身体の一部を取引することもできない。野生生...
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子守用ロボットに育児は可能か?対話型ロボットが引き起こしたパラドックス
2016年秋、サンノゼで行なわれた最新のロボット技術を集めた展示会「RoboBusiness」で、中国とアメリカを拠点とするロボット開発企業AvatarMindが、コンパニオン・ロボット「iPal」を...
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