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飛躍する2010年代アジア・エンタメ産業という新世界で、日本人は求められているのか?
アジアのエンタテインメントは、世界的なエンタメ産業に進化できるのか? 音楽ストリーミングや動画、ゲームなどのアジア発のコンテンツビジネスが世界的に流通し、エンタメ業界の勢力図が劇的に書き換えられた。2...
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なぜアジアのエンタメ業界は成長できたのか? 「人材不足」「資金不足」を変えるエンタメ戦略
2018年は、K-POPや映画『クレイジー・リッチ!』、88risingの音楽など、アジアのエンタメが局地的なブームから世界的なエンタメ新興勢力へと変わった年だった。このような激動の一年が過ぎ、201...
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外に向かって歩き出すための「おまじない」――88risingの世界的躍進、そしてゆるふわギャングの韓国公演で考えたこと
これまで移民というイシューを「自分ごと」として捉えてこなかった日本人は、どうやって移民や移民問題と本当に向き合うことが出来るのだろうか? 多文化共生という言葉をむやみやたらと振りかざす前に、まず踏み出...
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エルトン・ジョンの光と影を新世代ファンへ提示する『ロケットマン』。デクスター・フレッチャー監督インタビュー
イギリスが生んだ伝説的シンガーソングライター、エルトン・ジョンの半生を描いた話題作『ロケットマン』が8月23日(金)に日本公開される。ミュージシャンの伝記映画といえば『ボヘミアン・ラプソディ』(201...
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2010年代ハリウッド映画を代表する「三大メキシコ系移民作家」の作品を、メキシコ系移民たちは必要としているのか?
2010年代の映画界におけるメキシコ・フィーバーは「トランプ時代の反響」と言い切れるのか?2013年は『ゼロ・グラビティ』でアルフォンソ・キュアロン、2014年は『バードマン あるいは(無知がもたらす...
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