音楽

暴動の中心地から「ロンドンで一番クールなエリア」へ。サウス・ロンドン、ペッカムに暮らして
90年代はロンドン中心部だったポップカルチャーの発信地は、00年代に入る前後からイースト・ロンドンに移行して、10年代はサウス・ロンドンの時代になったと言われる。その中心部、“ペッカム”に居住経験のあ...
0多民族国家イギリスの象徴=イースト・ロンドンが生んだ移民二世シンガー、Naoが語る「未来としてのロンドン」
大方のグローバル・カルチャーの震源地が北米である2010年的な感覚からすると、イギリスという国が文化的なプレゼンスを世界に誇っていた時代があったことを想像するのは難しい。だが、第二次世界大戦後、世界中...
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【FUZE特集】ブレグジット後のロンドンから始まる、新感覚のユースカルチャー
一見すると、ビジネスの話がメインと思われがちな、イギリスのEU離脱こと「ブレグジット」。ドナルド・トランプ大統領誕生や、Metoo運動と同じ、もしかしたら、それ以上に様々な影響を人と社会に残すだろうと...
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テイラー・スウィフトの政治発言は何を変えたのか? ライター佐久間裕美子が語る、政治化するエンタメ
エンタテインメントと政治の関係が、社会の常識を変えようとしている。アメリカのメインストリーム・カルチャーでは昨今、テイラー・スウィフトやチャイルディッシュ・ガンビーノ、コリン・キャパニックなどに代表さ...
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ドレイクからビヨンセ、カニエ・ウェスト、チャイルディッシュ・ガンビーノ:セルフイメージが最大の商品になった2010年代に勝者は存在するのか?
音楽がSNSと連動するバイラル時代 あらたな日、あらたな金が作られる──Rae Sremmurd『Black Beatles ft. Gucci Mane』より音楽がSNSと連動するバイラル時代――そ...
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