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クラウドファンディングで起こっている闇の戦い。資金調達前のアイデアを製品化、販売する中国の製造会社たち
あなたには何か素敵な製品のアイデアがある。製品化するために資金を集めようとクラウドファンディングサイトにプロジェクトを作った。順調に資金が集まってきていると思いきや、ある日ひとりの出資者が「これと同じ...
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DJはなぜ「AI」と向き合わなければならないのか? 人工知能DJイベント「2045」:10/27開催
ライゾマティクスリサーチの真鍋大度とQOSMOの徳井直生が仕掛ける、人工知能のDJイベント「2045」。その最新版「2045 ☓ LIFE PAINT Supported by VOLVO CAR J...
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現実世界のすき間からカオスを目撃する。玉石混淆なんでもありの「インターネットヤミ市」
"インターネットっぽいものを現実世界で自由に売り買いすることができるフリーマーケット"。それがインターネットヤミ市だ。2012年にはじめて開催され、2014年からは世界展開も行っている、ネットのカオス...
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「私には26個の脳がある」ドクター中松、発明で144歳まで生きると宣言
ドクター中松は、今年の6月26日に88歳の誕生日を迎えた。彼は末期癌と闘いながらも、発明によって病を克服し、144歳まで生きると宣言している。今彼が最も熱心に取り組んでいる発明の分野は、癌の治療と寿命...
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ターンテーブルよ、永遠に。Red Bull Music Academyの360°動画で見る、レコード再生機の魅力
スマホで見て欲しい。再び人気に火がつき、その魅力が再評価されている「アナログレコード」。かつて手にした懐かしさや、全く経験していない新鮮さが、デジタルにはないメディアとしてその存在を引き立てる。今では...
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テクノロジーからの孤独感が鳴らした警鐘。『MR. ROBOT』クリエイターが語る、ハッキングと社会不安
The New Yorker誌が毎年開催する、注目の文化的話題を取り上げるイベント「The New Yorker Festival」にて、テレビドラマ『MR. ROBOT/ミスター・ロボット』の企画・...
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コーエン兄弟が描く、知られざるディープウェブの無法地帯。ドラッグ闇市場「Silk Road」
映画『ファーゴ』などで知られるコーエン兄弟が、麻薬オンラインブラックマーケット「Silk Road」創設者をテーマとした脚本を手がけることをHollywood Reporterなどが伝えている。配給会...
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Bruno Mars and How We Listen
#ブルーノ・マーズと洋楽
ブルーノの熱狂の先に、日本と洋楽の現在地が見えてくる
Humanity Expanded By AI
#AIが拡張する人間性
AIが当たり前にいる未来、人間はどんな存在になるのだろう
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「難民とテクノロジー」カンファレンスの空気を切り裂いた、ある難民たちの話
ヨーロッパで最もクレイジーな人々を集める、ドイツのケルンで開催されたスタートアップのミーティングPirate Summit 2016では「Refugees and Tech(難民とテクノロジー)」と題...
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キーワードはインタラクティブ。今ファッション界がデジタルゲームに夢中な理由
2015年は、デジタルゲーム産業の節目となる年であった。任天堂のスーパーマリオブラザーズは30周年を迎え、さまざまなコンテンツや記念商品がリリースされた。同年4月からバンダイナムコエンターテインメント...
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たった23日間の夢。かつて宇宙に憧れた少年は、苦難を乗り越え人類の宇宙望遠鏡を修理した
マイケル・J・マシミーノ(Michael J. Massimino)という宇宙飛行士をご存じだろうか。その名前を聞いたことのない人も多いだろうが、彼はハッブル望遠鏡を宇宙で修理した人物だ。宇宙飛行士試...
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ビットコインを支えるブロックチェーン技術は、音楽産業をも変革するか?
現在、ビットコインの裏側の仕組みであるブロックチェーン技術を音楽の流通に使うことでより透明性の高い取引を実現しようとする動きがある。音楽産業での金銭の流れは特殊で複雑だと言われるが、新たな技術がそれを...
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ブルックリンのレコード屋「Rough Trade NYC」にSonos部屋、Airbnbで泊まれちゃう
音楽を制する者は空間を制する。音楽ストリーミングサービスやダウンロード販売が世界を席巻し、CDセールスはピーク時と比べて激減した。その影響で世界中で、特にSpotifyやApple Musicといった...
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2023年、ロックはフェニックスのごとく蘇るか?
#ロック復権
アーカイブの再評価、そしていま語るべき新たなロックサウンド
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ポリティカル・コレクトネスとSNSが生み出した巨大な負の力
アイデンティティ・ポリティクスの先へ
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移民というアイデンティティが突き動かす、カルチャーの未来
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日本人が知らないカルチャー経済革命を起こすプロフェッショナルたち
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ブレグジットの渦中で、世界のオルタナティブを創出するロンドン発のカルチャー
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2010年代の様々なテクノロジー・プラットフォームと、音楽や映画、ゲームなどのエンタテインメントの関係を振り返る機会が増えたのだが、近年を調べれば調べるほど、アメリカを中心にSNSやプラットフォーム、...
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【座談会】なぜ日本には移民文化が「存在しない」のか? ~戦後日本のアイデンティティ問題から考える【前編】
世界的に排外主義やポピュリズムの機運が高まりを見せる2019年の今、移民というイシューは様々な形で浮上している。政治的には極めて緊迫した状況が続く一方、文化的には移民(や移民のルーツを持つ)作家の生み...
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合法大麻でアメリカがえらいことになっている。新世界を示す9つの証拠
大麻学部、大麻ツアー、大麻投資。人気ドラマ「グレイズ・アナトミー」でも患者にもらった大麻クッキーで全医師がハイになる場面があったり、アメリカでは大麻がもはや当たり前に語られています!全米30州と首都で...
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移民クライシス、ジェンダー差別、マージナルな人々への抑圧――北欧ミステリは如何にヨーロッパ社会の「暗部」を描いてきたのか?
あなたは「北欧ミステリ」と聞いて何を思い浮かべるだろうか? 2009年にデンマーク版の映画『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』が公開され、2011年にはデヴィッド・フィンチャー監督による同作のハリウ...
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イギリスが生んだ伝説的シンガーソングライター、エルトン・ジョンの半生を描いた話題作『ロケットマン』が8月23日(金)に日本公開される。ミュージシャンの伝記映画といえば『ボヘミアン・ラプソディ』(201...
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音楽シーンに台頭する生成AIから新たな音楽表現は生まれるか? 2023年の動向から考える
昨年、画像の分野では「Midjourney」や「Stable Diffusion」といった“ユーザーが入力したテキストに応じて、AIが画像を生成する画像生成AI”が注目を集めたが、今年は音楽シーンでも...
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階級、民族、格差ーーさまざまな「壁」を創造性に反転させる新世代ロンドン・ファッション、その最前線
イギリスのパンク世代を代表する音楽ジャーナリストのひとり、ジョン・サヴェージが『イギリス「族」物語』で指摘していたように、50年代のテディ・ボーイに始まり、ロッカーズ、モッズ、ヒッピー、スキンヘッズ、...
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バンクシーの正体、高騰するアートとお金のけもの道【追記あり】
バンクシーを15年以上前から追っていた筆者としては、ようやくここまでポピュラーになったかという思いで隔世の感がある。1億5千万円で落札されたアート作品をシュレッダーで裁断した、アーティストのバンクシー...
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みのミュージックと田中宗一郎が語る「2023年、ロックは復権するのか」
「2023年、ロックは復権するのか?」。このシンプルかつ巨大なテーマを語り合ってもらうのは、新旧かつ国内外問わずのロックを中心とした情報発信を続けるYouTubeチャンネル「みのミュージック」の「みの...
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外に向かって歩き出すための「おまじない」――88risingの世界的躍進、そしてゆるふわギャングの韓国公演で考えたこと
これまで移民というイシューを「自分ごと」として捉えてこなかった日本人は、どうやって移民や移民問題と本当に向き合うことが出来るのだろうか? 多文化共生という言葉をむやみやたらと振りかざす前に、まず踏み出...
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3DCGや彫刻でリアルな人体を表現するには、皮膚の裏側のデザイン力も欠かせない。だから手にはいくつの骨があり、腿にはいくつの、そしてどんな種類の筋肉が組み合わさっているのか、人体構造を知らずにモデリン...
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90’sリバイバルはどこからはじまった?
















































































