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世界のAR/VR事情を分野別に一覧できるエコシステムマップ
AR/VRの世界では何が起きているのか、どういった企業やトレンドが主流なのか。そんなエコシステムを一目でわかるようにビジュアル化したWebサイトが「VR & AR Ecosystem Map」だ。
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制約こそが創造の源。コンセプトアーティスト、ジャニス・チューの挑戦
ジャニス・チューはカナダのバンクーバーを拠点に活動をするコンセプトアーティストだ。映画やゲームの世界観をビジュアライズするコンセプトアートは、制作スタッフの間で作品の世界観を共有するために重要な役割を...
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人工知能の暴走を止めるのは、人間の示す「正しいお手本」か?
今年8月、カリフォルニア大学バークレー校が、人間の価値観を持った人工知能(AI)を開発するための研究所を立ち上げた。所長を務めるスチュアート・ラッセル教授は、あくまで人間の役に立つAIシステムを作りた...
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フライング・ロータスが始めた、実験的作品のための映像スタジオ「Brainfeeder Films」
さまざまなアーティストとのコラボレーションで積極的に音楽のジャンルに変化を起こしているアーティスト、フライング ・ ロータス。
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サイバーアートの祭典「Ars Electronica Festival 2016」+ DOMMUNEという楽しみ方
「Ars Electronica」は世界最先端のメディアアートの祭典、アートとテクノロジーにおけるイノベーションを推進してきた。毎年のように開催地であるオーストリアのリンツには世界各地から、想像力の限...
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ゲームのナラティブをビジネスに応用させることは可能か?
< Prev 「人には他人の人生を生きたいという欲求がある」最新ナラティブゲーム5つの事例国産ゲームにみるナラティブ要素ここまでGDCでの議論を中心に海外ゲームにおけるナラティブのトレンドについて解説...
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「人には他人の人生を生きたいという欲求がある」最新ナラティブゲーム5つの事例
< Prev ビックリマンやゼビウスに隠れていた、コンテンツで人を熱狂させる仕掛けとは?事例紹介前回までの記事で「ナラティブ」の定義について解説をしました。ここでGDC 2016ゲームナラティブサミッ...
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Bruno Mars and How We Listen
#ブルーノ・マーズと洋楽
ブルーノの熱狂の先に、日本と洋楽の現在地が見えてくる
Humanity Expanded By AI
#AIが拡張する人間性
AIが当たり前にいる未来、人間はどんな存在になるのだろう
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ビックリマンやゼビウスに隠れていた、コンテンツで人を熱狂させる仕掛けとは?
ゲームのナラティブって何?おそらく多くの読者にとって「ナラティブ」という用語は耳慣れないと思うのですが、ゲーム業界ではここ数年、急速に浸透してきた概念だったりします。今年の3月14日から5日間にわたっ...
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VRは早くも前衛アートの世界へ。不条理で妖しい世界に酔え
ゲーム、映画などすでに多くの作品が登場しているVRの世界。その領域は、ついに前衛アートの世界にまで広がってきた。「Surge」という作品でVR業界を驚かせたのが、Arjan van Meertenとい...
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オープンイノベーション時代が生み出したパズルゲーム『Kyub』はキュートで厄介だ
今、世界でオープンイノベーションを起点とした新しいビジネスモデルに注目が集まっている。中でも、個人やベンチャー企業と大企業がパートナーシップを結び、お互いのリソースを有効活用する取り組みが加速している...
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恐竜、光、VR。目に愉しいKickstarterのクリエイター・フェス
Kickstarterが毎年行う「Kickstarter Summer Festival」は、さまざまなジャンルの成功したプロジェクトが集い、光や音、味や体験で来場者を楽しませてくれる。
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ジョー・デイヴィス:遺伝子レベルの芸術を探る、バイオアートのゴッドファーザー
ジョー・デイヴィス(Joe Davis)。変人か、天才か、はたまたその両方か。科学技術を駆使したアートを生み出す彼は「現代の錬金術師」「バイオアートのゴッドファーザー」の異名を持つ。世界的に有名な美術...
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2023年、ロックはフェニックスのごとく蘇るか?
#ロック復権
アーカイブの再評価、そしていま語るべき新たなロックサウンド
イデオロギーが多様化する社会構造のなかで
#キャンセルカルチャー
ポリティカル・コレクトネスとSNSが生み出した巨大な負の力
アイデンティティ・ポリティクスの先へ
#移民とカルチャー
移民というアイデンティティが突き動かす、カルチャーの未来
目的と価値消失
#カルチャーはお金システムの奴隷か?
日本人が知らないカルチャー経済革命を起こすプロフェッショナルたち
Netflix、Hulu、Amazonプライム・ビデオからAbemaTVまで
#海外ドラマは嘘をつかない
海外ドラマでアメリカを読み解く
アメリカの大麻事情
#メインストリームカルチャー化するマリファナ
現在、カウンターカルチャーにとどまらないパラダイムシフトが起きている
新時代を迎えたロンドンユースカルチャー
#ユースカルチャーの育て方
ブレグジットの渦中で、世界のオルタナティブを創出するロンドン発のカルチャー
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キャンセルカルチャーとインターネットが生んだ社会問題。欧米を覆う二極化主義に抗う人たち
2010年代の様々なテクノロジー・プラットフォームと、音楽や映画、ゲームなどのエンタテインメントの関係を振り返る機会が増えたのだが、近年を調べれば調べるほど、アメリカを中心にSNSやプラットフォーム、...
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【座談会】なぜ日本には移民文化が「存在しない」のか? ~戦後日本のアイデンティティ問題から考える【前編】
世界的に排外主義やポピュリズムの機運が高まりを見せる2019年の今、移民というイシューは様々な形で浮上している。政治的には極めて緊迫した状況が続く一方、文化的には移民(や移民のルーツを持つ)作家の生み...
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合法大麻でアメリカがえらいことになっている。新世界を示す9つの証拠
大麻学部、大麻ツアー、大麻投資。人気ドラマ「グレイズ・アナトミー」でも患者にもらった大麻クッキーで全医師がハイになる場面があったり、アメリカでは大麻がもはや当たり前に語られています!全米30州と首都で...
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移民クライシス、ジェンダー差別、マージナルな人々への抑圧――北欧ミステリは如何にヨーロッパ社会の「暗部」を描いてきたのか?
あなたは「北欧ミステリ」と聞いて何を思い浮かべるだろうか? 2009年にデンマーク版の映画『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』が公開され、2011年にはデヴィッド・フィンチャー監督による同作のハリウ...
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エルトン・ジョンの光と影を新世代ファンへ提示する『ロケットマン』。デクスター・フレッチャー監督インタビュー
イギリスが生んだ伝説的シンガーソングライター、エルトン・ジョンの半生を描いた話題作『ロケットマン』が8月23日(金)に日本公開される。ミュージシャンの伝記映画といえば『ボヘミアン・ラプソディ』(201...
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音楽シーンに台頭する生成AIから新たな音楽表現は生まれるか? 2023年の動向から考える
昨年、画像の分野では「Midjourney」や「Stable Diffusion」といった“ユーザーが入力したテキストに応じて、AIが画像を生成する画像生成AI”が注目を集めたが、今年は音楽シーンでも...
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階級、民族、格差ーーさまざまな「壁」を創造性に反転させる新世代ロンドン・ファッション、その最前線
イギリスのパンク世代を代表する音楽ジャーナリストのひとり、ジョン・サヴェージが『イギリス「族」物語』で指摘していたように、50年代のテディ・ボーイに始まり、ロッカーズ、モッズ、ヒッピー、スキンヘッズ、...
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バンクシーの正体、高騰するアートとお金のけもの道【追記あり】
バンクシーを15年以上前から追っていた筆者としては、ようやくここまでポピュラーになったかという思いで隔世の感がある。1億5千万円で落札されたアート作品をシュレッダーで裁断した、アーティストのバンクシー...
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みのミュージックと田中宗一郎が語る「2023年、ロックは復権するのか」
「2023年、ロックは復権するのか?」。このシンプルかつ巨大なテーマを語り合ってもらうのは、新旧かつ国内外問わずのロックを中心とした情報発信を続けるYouTubeチャンネル「みのミュージック」の「みの...
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外に向かって歩き出すための「おまじない」――88risingの世界的躍進、そしてゆるふわギャングの韓国公演で考えたこと
これまで移民というイシューを「自分ごと」として捉えてこなかった日本人は、どうやって移民や移民問題と本当に向き合うことが出来るのだろうか? 多文化共生という言葉をむやみやたらと振りかざす前に、まず踏み出...
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2010年代の政治、エンタメ、ポップカルチャー
#政治化するエンタメ
新世代に影響を与える政治とエンタメの現在地
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VRから始まる破壊と創造、サンダンス映画祭の新プログラムに集う気鋭のクリエーター
アメリカ最大のインディー映画祭であるサンダンス映画祭を主催する非営利団体サンダンス・インスティテュートがVR映画の可能性を探り始めた。VR映像作品に特化したこのプログラムは世界中から注目を集めている。
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スクラッチDJの頂点、DJ Qbertが認めたPC内蔵DJミキサー
DJ Qbertが率いるスクラッチ集団Thud Rumbleは、DJミキサーPC「Invader」を開発。先日開催された Intel Developers Forumにおいて、プロトタイプを自らのプレ...
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アップルが認めた日本人インスタグラマー@koichi1717の美しく儚い世界
日本時間9月8日午前2時から開催予定の、アップルの新製品発表イベント。言うまでもなく、iPhone 7(仮)の発表に世界中の期待が集まっている。同社は現在「Shot on iPhone」というキャンペ...
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15歳のeSports優勝者「ゲームは学校では体験できない成長の機会を与えてくれる」
今年3月にデジタル・カードゲーム「ハースストーン」のアメリカ冬大会で優勝し、15才にして2万5000ドルの賞金を獲得したeSports選手ウィリアム・バートンのTEDトークは、ゲーム全般を「子どもたち...
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日本から世界に広まった「絵文字(emoji)」は、どのように生まれたのか?
絵文字(emoji)は、もともと日本のケータイ文化から生まれたものだ。今では、iOSやAndroid、Mac OS、Windowsにも標準搭載されている。2015年4月の日本の総理大臣との会談でオバマ...
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1990's→2017
1990年代、オルタナティブの始まりと終わり
90’sリバイバルはどこからはじまった?
















































































